第拾弐話 チョコの価値は

こんにちは
たなか床屋店長のYOSUKEです

先月のヴァレンタインに頂いたチョコレートのうち
奥さんのお母さんから頂いたモノ
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これがとうとうなくなってしまいました

実の母から頂いたのはもっと早くに無くなってます

奥さんから頂いたほう
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こっちはまだまだあるのでした
美味しいチョコなので勿体無くてチョコチョコと食べているうちにもう3月になり
いよいよそのお返しを考えないといけなくなってきました

奥さんに聞いたらお返しは同じのというリクエストが

早速ネットで注文です

奥さんと母と奥さんのお母さんのと

それと自分のも、と思ったのですが
個人的にはいろんな種類の詰め合わせよりもハート型のチョコが激うまいのでそれだけの詰め合わせが食べたい
そうなると仙台に行ってGODIVAショップへ行ってその場で選んで詰め合わせするしかない

仙台なんて行ってる時間無い
チョコのためだけに行きたくない
うーん

そしたら、奥さんが今週末試験で仙台行くっていうじゃありませんか?
これはと思い立ちチョコを買ってきてと頼んでいる最中です

どこかおかしいような気もしますがあまり気にしない方向で
そんなこと気にするよりももっと考えなくてはいけないこと、それは

ゴディヴァッテタカイ

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